草加市の不動産買取・売却なら創業36年の大地ホーム










そこには、長年過ごされた思い出や、これからの生活への不安、そして複雑な手続きへの戸惑いがあるはずです。 私は、小中高とこの街で育ち、不動産と建築のプロとして数多くの現場を見守ってきました。 他社では断られてしまうような物件でも、その価値を正しく見極めることができます。




























一般的な不動産会社は、築年数だけで機械的に査定額を下げたり、取り扱いを断ったりすることがあります。
しかし、私は現場監督として、何百棟もの家を建て、直してきました。
たとえ雨漏りがあっても、外壁が傷んでいても、私にはその家の「骨組み」や「再生した後の姿」が見えます。
「ボロボロだから売れない」と諦める前に、ぜひ私に見せてください。 不動産と建築のプロとして、その家に眠る本当の価値を正しく査定いたします。




長年暮らした家には、ご家族の思い出が詰まっています。
「荷物が多すぎて片付けられない」「仏壇や神棚はどうすれば…」と悩まれるお客様も多いですが、無理に片付ける必要はありません。
私たちは、室内の残置物も不用品も、すべてそのままで引き受けます。
それは、お客様が大切にしてきた時間を尊重し、売却という新しいスタートを少しでも軽やかなものにしてほしいと願っているからです。




私が買い取った古い家は、自社の技術で大切にリノベーションし、また新しい家族へと繋いでいきます。
①売主様は、早く、確実に、手間なく売却できる。
②買主様は、整備された安心な住まいを手にできる。
③地域は、空き家が減り、街が活性化する。
この「三方よし」の循環を作ることこそが、生粋の草加っ子である私の使命だと思っています。






相続した不動産を売却する際、一定の要件を満たせば譲渡所得から最大3,000万円まで控除できる特例があります。
大地ホームでは、この特例を受けるために必要な「空き家特例の認定書(被相続人居住用家屋等確認書)」の取得についてもサポートが可能です。


譲渡所得から最大3,000万円の特別控除が受けられます。
・亡くなった方(被相続人)が住んでいた家であること。
・被相続人が一人暮らしであったこと。
・昭和56年5月31日以前に建築された住宅であること。
・相続後、一定の条件を満たして売却されていること。
自動で発行されるものではなく、自治体への申請や、売却前後の状況(解体や耐震改修など)に応じた複雑な手続きが必要です。
知っていましたか?


「今はまだ使う予定がないから」「解体すると税金が上がるから」と、空き家をそのままにしていませんか? 実は、2023年の法律改正により、適切な管理がされていない空き家は「管理不全空き家」や「特定空き家」に指定される仕組みが強化されました。 指定を受けて改善を行わない場合、これまで適用されていた優遇措置(住宅用地特例)の対象外となり、土地の固定資産税が最大6倍に跳ね上がってしまうのです。
大地ホームなら
「現状のまま」の買取で負担を軽減!

この特例を受けるには、建物を解体して更地にするか、耐震改修を行うなどの条件が伴うケースが多くあります。
「解体費用が用意できない」「手続きが難しそうで不安」という方もご安心ください。 大地ホームは「現状のままで買取」を行っており 、建築・施工のプロとして、お客様が最も有利に売却できるよう親身にコンサルティングいたします 。





「もう無理かも」が、こうして解決しました
「古いから」「荷物が多いから」と諦める必要はありません。
草加の地元で、実際にあったご相談と買取事例をご紹介します。
「古いから」「荷物が多いから」と諦める必要はありません。草加の地元で、実際にあったご相談と買取事例をご紹介します。
CASE 1|草加市西町 A様邸(築40年)

CASE 1|草加市西町 A様邸(築40年)
「築40年の家は、夫婦2人だけだと広すぎて持て余している。でも、長年の荷物が多くて、片付けてから売るなんて気力がない…」というご相談でした。
大地ホームの対応
家具・家電など、お荷物はすべて置いたままで現状買取。片付けという一番大変な作業がゼロになり、「身体ひとつで」新しい暮らしへ進んでいただけました。
CASE 2|B様邸(築80年・相続後の空き家)

CASE 2|B様邸(築80年・相続後の空き家)
代表・芹澤の古くからの友人であるB様。築80年のご実家を相続したものの、ご自身は別の場所にお住まいで、誰も住まない空き家のままになっていました。
大地ホームの対応
築80年という古さでも「解体できないから売れない」と諦める必要はありません。現状のままで買取させていただき、長年の空き家問題が解決しました。




草加の家を守り続けて36年。 代表の芹澤は地元愛は誰にも負けない、生粋の「草加っ子」です 。 現場監督としてキャリアをスタートさせ、並行して宅地建物取引士として数々の不動産実務にも携わってきました。一軒一軒、自分たちの手で家を建て、直してきました 。

大地ホーム株式会社代表
芹澤 一人
芹澤 一人
創業36年。草加を知り尽くした
『不動産と建築のプロ』にお任せください!
担当:芹澤 一人(せりざわ かずと) 草加市内の小・中・高校を卒業。昭和38年生まれのB型 。職人と共に現場監督として、平成2年に創業した「不動産と建築のプロ」です 。矢沢永吉著書「成りあがり」をきっかけに起業して36年。 趣味は御朱印巡りと愛犬との散歩。地元を愛する気持ちは誰にも負けません!








